« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

2008年4月

2008年4月22日 (火)

サクラ

Simg0252

| | コメント (5) | トラックバック (0)

ウルトラワイドスリム22mm試写

Ismg0221 Simg0237 Simg0239

指がうつりこんでます。

試し撮りです。

アグファ ヴィスタ100

夕方撮影

予想以上の写りです・・・。(笑)

400のフイルムで試撮り中

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年4月21日 (月)

MEGブログパーツ

面白そうなのではってみました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

MEG

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月20日 (日)

ウルトラワイドスリム22mm

Dscn5548

ビビター ウルトラ ワイド&スリム

ちょっと気になったので買っちゃいました。

ワイワイワイドに及びませんが、超広角を体験するにはいいかも。

詳しくはココをクリックしてください

Dscn5549

一応フイルムガイド面はアールが付いてます。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2008年4月16日 (水)

プリンカム

Dscn5544

デジカメで有りながら、インスタッククスフイルムでプリントできるカメラです。

ジャンクでしたが普通に使えます。

ジャンクで出す方メモリーの消去はお忘れなく!

詳細はココhttp://www.fujifilm.co.jp/news_r/nrj514b.html

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年4月11日 (金)

フイルム比較(コダリスオルソ6556/フジミニコピーHRⅡ)

6556img0207

これはコダリスオルソ6556

Hr2img0213

こちらはフジミニコピーHRⅡ

ともにPC-TEA現像 22℃12分

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年4月 8日 (火)

E6代用テスト

E6img0194

SCR氏に教えて頂いた処方でやってみました。

今までの中で一番良い仕上がりでした。

第一現像が若干短時間のためアンダーですが十分補正の範囲です。

E6img0199

E6_9

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年4月 7日 (月)

PC-TEAでダークレス

Dscn5538

PC-TEA 0.4ml

Dscn5539

水を足して8ml 20倍希釈

現像時間は約4分

定着液は付属の定着液

結構綺麗に出来ました。

Spctea_1_2

Spctaimage2

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年4月 6日 (日)

コダリスフイルム試写

Img0178s

何でハンドルか。

結構綺麗に出ます。

コダリスオルソ6556

PC-TEA

20℃ 12分

使用カメラ

ニコンFE2 50mmF1.4 

F2.8 オート ASA12に設定

| | コメント (2) | トラックバック (0)

パサディナ?

Lisimg0179

ここは何処?

コダリスオルソ6556

PC-TEA

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 4日 (金)

猟犬?

Img0166s

犬種はなに?グレート・デンか。

耳たれてない、なんかテーピングしてるし。

犬はあまり詳しくない(笑)

Img0169s

他にも2匹連れてました。

四人組でした。

快く写真を撮らせてくれました。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

フジカラピッド D1

Dscn5537

フジカラピッド D1

ゼンマイ仕掛けのラピッドフイルム使用カメラ

ハーフサイズです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 3日 (木)

ネガ現像テスト

Testimage4

本日はネガ現像でちょっと実験

自家現像でしか出来ないことを試してみました。

通常発色現像、漂白、定着の順で処理は終わりますが、発色現像を2回試しました

つまり、発色現像、漂白、発色現像、漂白、定着、1回目の漂白後に発色現像をすることで彩度を上げてみようと思ったのです。

標準現像の画像がないので比較できませんが、見た感覚では色乗りが高く感じます。

フイルムはスーペリア1600

次回は同一フイルムで比較できるよう試して見ます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 1日 (火)

PC-TEA現像2

Teaimg0146 2回目の溶かし方でも問題なし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

PC-TEA 調合2

Dscn5523

PC-TEA

次は加熱処理せず調合

フェリドン  0.05g

アスコルビン酸 2g

TEA       20ml

Dscn5524

約40℃のお湯300ml

に溶かし、水を足して1リットルとしました。

Dscn5525

現像後の液かなりフイルムの色素が出ます。

宜しければココ(blogランキング)をクリックしてください

| | コメント (2) | トラックバック (0)

PC-TEA現像

Teaimg0139

使える現像液です。

コダリスオルソ6556

22℃7分

Teaimg0141

ラッキーSHD-100

22℃7分

| | コメント (0) | トラックバック (0)

PC-TEA 調合

Dscn5516

PC-TEA現像液を作ってみました。

アスコルビン酸20g

フェリドン0.5g

Dscn5517

トリエタノールアミン200cc

Dscn5519 電気コンロで加熱(屋外で処理)

液は引火しますので注意が必要

ガスコンロの使用はやめた方が良い。

湯気が出始めたら他の薬品を溶かします。

混ぜてる間にあめ色になりますが問題有ません。

Dscn5520

冷水で冷ます

Dscn5522

現像液保存用に

ホット用ペットボトルを再利用。

宜しければココ(blogランキング)をクリックしてください

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »